ニュートリー PG加圧バッグQ用電動ポンプ ・加圧バッグQ【各種】
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ニュートリー PG加圧バッグQ用電動ポンプ ・加圧バッグQ【各種】

メーカー名

ニュートリー

価格

7,500円(税込)

75ポイント(商品発送後に付与します)

数量

セット・単品

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商品について

商品説明

ニュートリー PG加圧Qシリーズ PG電動ポンプQ・PG加圧バッグQ 電動ポンプによる空気圧で簡単に栄養剤を投与/胃瘻・経鼻どちらでも投与可能

加圧はポンプにおまかせ!
ケアの時間をもっと増やせます。

電動ポンプによる空気圧で栄養剤を投与します。胃瘻・経鼻の両方に対応しています。
包装単位:PG電動ポンプQ/1箱、PG加圧バックQ/1袋
※単品(電動ポンプか加圧バッグ)で購入も可能です。 ※本電動ポンプはPG加圧バッグQ以外の加圧バッグには対応しません。

各部の名称

各部の名称:PG加圧バッグQ(三方活栓・栄養剤容器挿入スペース)/PG電動ポンプQ(電源ボタン・開始/停止ボタン)

準備

連結チューブのクレンメを閉じる準備の様子
  1. 栄養剤と連結チューブを接続する。
  2. 連結チューブを栄養剤で満たした後、クレンメを閉じる。

投与を開始する

手順1:連結チューブの先端を胃瘻チューブに接続する
連結チューブの先端を胃瘻チューブに接続する。
手順2:連結チューブをつけた栄養剤を挿入スペースに入れ、端部に合わせる
連結チューブをつけた栄養剤を挿入スペースに入れる。
手順3:PG電動ポンプの電源を入れる
PG電動ポンプの電源を入れる。
手順4:連結チューブ三方活栓を送気側(PG電動ポンプQ側)に回す
連結チューブ三方活栓を送気側に回す。
手順5:開始/停止ボタンを押し加圧を開始する
開始/停止ボタンを押し、加圧を開始する。圧力が42kPaに達すると自動的に送気は停止します。
手順6:三方活栓を圧力維持側に回しPG電動ポンプQの電源を切り、連結チューブのクレンメを開けて投与を開始する
三方活栓を圧力維持側に回し、PG電動ポンプQの電源を切る。連結チューブのクレンメを開けて投与を開始する。

投与を終了する

三方活栓を脱気側に回してPG加圧バッグQの空気を抜く様子
  • 三方活栓を脱気側に回し、PG加圧バッグQの空気を抜く。
  • 栄養剤を取りだし、残りを絞って注入する。

PG加圧Qシリーズ よくある質問

【PG加圧バッグQ】
PG加圧バッグQは消耗品のため、初期不良を除き保証期間の設定はありません。また、日数での耐用期間は設けていません。その代わりに、添付文書に「使用を終了すべき状態(使用限界の目安)」が明記されています。詳細は同梱の添付文書をご確認ください。

【PG電動ポンプQ】
PG電動ポンプQの保証期間は保証書に記載されています。詳細は保証書をご確認ください。また、耐用期間は、ポンプ連続稼働時間として125時間です。詳細は同梱の添付文書をご確認ください。
流動食の種類や粘度、設定圧の違いにより、容器内に残液が生じる場合があります。添付文書に沿って正しくセットされているか(容器の取り付け位置・エア抜き・圧力設定など)をご確認ください。
なお、過度な再加圧は容器や器具の破損につながるおそれがあるためおやめください。数回、再加圧しても残液が生じる場合は、手で絞って入れてください。

商品の仕様

最大加圧値
42kPa
電磁両立性
JIS T 0601-1-2:2012に適合
電気的定格及び機器の分類
定格
DC6V/4W(単3型アルカリ乾電池4本使用時)
アダプタ定格
AC100V 50・60Hz 10VA(専用ACアダプタ使用時)
本体定格
DC6V 500mA
電撃に対する保護の形式による分類
内部電源機器及びクラスⅡ
電撃に対する保護の程度による分類
BF 形装着部
品番/JAN/入数
品番 JAN 入数
PE-PR40DP(電動ポンプ) 4934989611390 1台
PE-PR40DPB(加圧バッグ) 4987350083975 1個
医療機器の分類
クラス分類 1(一般医療機器)
厚労省届出番号
27B1X00116000235
ご注意
メーカーのリニューアル時、パッケージ・内容等予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

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